차곡 문형첩
문형 해설
안
中、内側
「 가방 안 」「 방 안 」のように、何かに囲まれた内側の空間を指します。 안에 はその中にあること、 안으로 は中へ入る方向、 안에서 はその中で行う動作を表します。「 삼 일 안에 」のように、期間や範囲の限度を表すこともあります。
- 名詞 + 안에 (位置)
- 가방 안에
- 냉장고 안에
- 名詞 + 안으로 (方向)/名詞 + 안에서 (動作)
- 건물 안으로
- 교실 안에서
- 期間 + 안에
- 삼 일 안에
- 한 시간 안에
※속 は外から見えない深い内側を強調し、 물속 や 마음속 などに使いますが、 안 は境界に囲まれた空間を広く指します。動詞の前に置く 안 は「 안 가요 」のように否定を表す副詞で、名詞の 안 とは同音の別語です
A/V-기는커녕, N은/는커녕
〜どころか
期待していたことはもちろん、それより程度の低いことまで実現しなかったときの失望や驚きを表します。後ろの節では、主に -도、-조차、-마저 と否定表現を一緒に使います。「 칭찬은커녕 꾸중만 들었다 」のように、期待とは正反対の結果になったことを述べる場合にも使います。
- 動詞・形容詞の語幹 + -기는커녕
- 쉬다쉬기는커녕
- 싸다싸기는커녕
- パッチムのある名詞 + -은커녕
- 점심점심은커녕
- 칭찬칭찬은커녕
- パッチムのない名詞 + -는커녕
- 커피커피는커녕
- 휴가휴가는커녕
※-(으)ㄹ 뿐만 아니라 は前後の内容を同じ方向に付け加えるのに対し、-기는커녕 は前のことが実現せず、それより簡単なことさえ実現しないという否定を強調します 後ろには、それより程度の低いことさえ実現しなかった内容や反対の結果が続き、期待したことが実現したという肯定は続けられません:✗ 돈을 모으기는커녕 많이 모았어요/✓ 돈을 모으기는커녕 빚만 늘었어요
V-ㄴ/는답시고
〜するといって
前節で主語が掲げる意図や名分を述べ、後節で期待とは異なる見当違いの結果や、不満に感じる結果を述べます。話し手の批判や皮肉が込められており、自分自身について使うと、自分を低くして謝る言い方になります。人を見下す響きがあるため、目上の人の行動を直接述べる場合には使いません。
- パッチムのない動詞語幹 + -ㄴ답시고
- 가다간답시고
- 정리하다정리한답시고
- パッチムのある動詞語幹 + -는답시고
- 돕다돕는답시고
- 찾다찾는답시고
- ㄹ パッチムの動詞語幹( ㄹ 脱落)+ -ㄴ답시고
- 만들다만든답시고
- 놀다논답시고
※-(으)려고 は意図をそのまま伝えますが、 -ㄴ/는답시고 はその意図を掲げることへの不満や、結果が散々だったという評価を含みます。理由や名分を述べる -ㄴ/는다고 と意味は近いものの、 -ㄴ/는답시고 のほうが皮肉の響きがはるかに強くなります
비즈니스 회화
번역 오류 사과와 개선 약속 翻訳ミスへの謝罪と改善の約束——翻訳会社のパク室長が、取扱説明書の翻訳ミスで発売が遅れた取引先を訪ね、オチーム長に謝罪します。そして、見直したチェック手順を説明し、もう一度機会をもらえるよう頼む場面です。(박 실장=パク室長(翻訳会社の担当者) / 오 팀장=オチーム長(取引先のマーケティングチーム長))
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