N을/를 시작으로 N을/를 거쳐 N을/를 맡다[하다]の使い方
〜から〜を経て〜へ
人物を紹介する際、最初の仕事、経てきた役職、現在の役職を一文でまとめます。 -을/를 거쳐 の部分には、複数の段階を 와/과 でつないで入れられます。 -을/를 시작으로 だけを使い、それを皮切りに物事が次々と起こることを述べる場合もあります。主に書面語で、記事や人物紹介のほか、自己紹介や発表など改まった場面で使います。
접속 活用
- 最初の段階の名詞 + -을/를 시작으로
- 인턴인턴을 시작으로
- 영업부영업부를 시작으로
- 途中の段階の名詞 + -을/를 거쳐
- 기획팀기획팀을 거쳐
- 지사장지사장을 거쳐
- 最後に担当する仕事の名詞 + -을/를 맡다[하다]
- 대표대표를 맡고 있다
- 감독감독을 맡았다
예문
例 文
그는 영업 사원을 시작으로 해외 지사장을 거쳐 현재 대표를 맡고 있다.
彼は営業社員からスタートし、海外支社長を経て、現在は代表を務めています。出典 2026.10.12(月) 例文
'고객 상담을 시작으로 영업 지원을 거쳐 이번에 팀장을 맡게 되었다'고 나왔어.
「顧客対応を皮切りに、営業支援を経て、今回チームリーダーを務めることになった」って書いてあったよ。出典 2026.10.12(月) 日常会話
저는 인턴을 시작으로 기획팀과 마케팅팀을 거쳐 지금은 홍보팀장을 맡고 있습니다.
私はインターンを皮切りに、企画チームとマーケティングチームを経て、現在は広報チーム長を務めています。出典 2026.10.13(火) 例文
이번 공연은 서울을 시작으로 대구와 광주를 거쳐 부산에서 마지막 무대를 한다.
今回の公演はソウルを皮切りに、テグとクァンジュを経て、プサンで最終公演を行う。出典 2026.10.13(火) 例文
이번 건은 제가 1차 구축을 시작으로 안정화 작업을 거쳐 2차 개발까지 맡기로 되어 있으니 끝까지 책임지겠습니다.
今回の案件は、私が第1次構築を皮切りに、安定化作業を経て第2次開発まで担当することになっていますので、最後まで責任を持って対応いたします。出典 2026.10.13(火) ビジネス会話
N을/를 시작으로 N을/를 거쳐 N을/를 맡다[하다] と N부터 N까지、N을/를 통해 の違い
※「 N부터 N까지 」は始点と終点の範囲だけを述べますが、この表現は途中の段階と最後に担当する役割まで順に示します。「 N을/를 거쳐 」は経てきた段階や役職を、「 N을/를 통해 」は手段や経路を表します関連する教材
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