TOPIK 1-2

N을/를 잘하다の使い方

〜が上手だ

ある人が何かをうまくやると言うときの形です。目的語に 을/를 を付け、後ろに 잘하다 を置きます。技能・言語・得意分野の話でいちばんよく使います。

접속 活用

  • 名詞にパッチムあり + 을
    • 한국말을 잘해요
  • 名詞にパッチムなし + 를
    • 요리를 잘해요
  • 否定は 못하다
    • 운전을 못해요(運転ができません)

예문

例 文
김 대리는 정리를 잘해요.
キム代理は整理が上手です。出典 2026.09.25(金) 例文
기획팀입니다. 그쪽 김 대리가 문서 작업을 잘해서 형식은 맡기셔도 됩니다.
企画チームです。あちらのキム代理が書類作業が上手なので、形式はお任せいただけます。出典 2026.09.25(金) ビジネス会話
저 직원은 영어를 잘해요.
あの職員は英語が得意です。出典 2026.09.26(土) 例文
저는 길 찾기를 잘 못해요.
私は道を見つけるのが苦手です。出典 2026.09.26(土) 例文
역 뒤쪽 코너에 중국집이 하나 있어요. 그 집 사장님이 만두를 잘하십니다.
駅の裏の角に中華料理店が一軒あります。あそこの店主は餃子が上手ですよ。出典 2026.09.26(土) from.旅遊對話

N을/를 잘하다 と 잘 하다 (띄어쓰기)、할 수 있다 の違い

※잘하다 は「うまくやる」、分かち書きした 잘 하다 は「きちんとやる」で意味が違います。また「잘할 수 있다」は「うまくやる自信がある」寄りで、単なる能力なら 할 수 있다 で足ります。

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