ITOPIK 1-2

V-아/어 보다の使い方

〜してみる

現在形や勧誘の形では、一度試しにやってみるという意味です。過去形の -아/어 봤다 は、そのことを実際にした経験があるという意味です。 한번 とよく一緒に使い、-아/어 보세요 は「〜してみてください」という柔らかい勧めになります。

접속 活用

  • 語幹の母音が ㅏ、ㅗ の場合 + -아 보다
    • 가다가 보다
    • 살다살아 보다
  • それ以外の語幹 + -어 보다
    • 먹다먹어 보다
    • 입다입어 보다
  • 하다 で終わる動詞 + -해 보다
    • 운동하다운동해 보다

예문

例 文
저는 한국 음식을 만들어 봤어요.
私は韓国料理を作ってみました。出典 2026.10.02(金) 例文
네, 기술팀에 직접 가서 확인해 봤는데 오늘 오전에 복구됐습니다.
はい。技術チームに直接行って確認してみたところ、今日の午前中に復旧しました。出典 2026.10.02(金) ビジネス会話
저는 한국 지하철을 타 봤어요.
私は韓国の地下鉄に乗ったことがあります。出典 2026.10.03(土) 例文
이 모자를 한번 써 보세요.
この帽子を一度かぶってみてください。出典 2026.10.03(土) 例文
잠시만요, 확인해 보겠습니다. 미니바 주스 두 병 요금입니다.
少々お待ちください。確認いたします。ミニバーのジュース2本分の料金です。出典 2026.10.03(土) from.旅遊對話
※-(으)ㄴ 적이 있다 は経験があるという事実自体を述べるのに対し、-아/어 봤다 は実際に試したというニュアンスがあり、より口語的です(例: 제주도에 가 본 적이 있어요 / 제주도에 가 봤어요 )

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