TOPIK 3-4

A-다니까(요)の使い方

〜んですってば

前に言ったことを相手が信じなかったり受け入れなかったりするとき、同じ内容を繰り返して強調します。初めて言う内容でも、「本当だ」という確信を込めて強く言うときに使います。相手が何度も謝ったり心配したりするときは、 괜찮다니까요 のように、安心させる言い方としてもよく使います。いらだちがにじむこともあるため、主に親しい間柄の会話で使い、目上の人には口調を和らげます。

접속 活用

  • 形容詞の語幹 + -다니까(요)
    • 춥다춥다니까요
    • 괜찮다괜찮다니까
  • 動詞の語幹 + -ㄴ/는다니까(요)
    • 가다간다니까
    • 먹다먹는다니까요
  • 名詞 + -(이)라니까(요)、過去形 + -았/었다니까(요)
    • 학생학생이라니까요
    • 말하다말했다니까요

예문

例 文
저 정말 안 피곤하다니까요.
私は本当に疲れていないんですって。出典 2026.10.05(月) 例文
아니야, 진짜 괜찮다니까. 쓴 만큼 내는 게 공평하지.
いや、本当に大丈夫だって。使った分だけ払うのが公平でしょ。出典 2026.10.05(月) 日常会話
그 식당 음식이 정말 맛있다니까요.
あの店の料理は本当においしいんですってば。出典 2026.10.06(火) 例文
제가 아까 분명히 말했다니까요.
私がさっき、はっきり言ったじゃないですか。出典 2026.10.06(火) 例文
아니에요, 미리 알려 주셔서 오히려 고맙다니까요. 나머지 일정이 확정되면 메일로 보내 주세요.
いいえ、事前に知らせていただいて、むしろありがたいんですよ。残りの納品日程が決まりましたら、メールで送ってください。出典 2026.10.06(火) ビジネス会話
※-(으)니까 は理由を示して文をつなぎますが、 -다니까(요) は文末で自分の言葉を強調します。 추우니까 입어 は「寒いから着て」、 춥다니까 は「寒いって言ったでしょ」という意味です。 -잖아(요) は相手もすでに知っている事実を思い出させますが、 -다니까(요) は相手が受け入れない自分の言葉を改めて強く押し出します

関連する教材

FREE

매일 무료

無料のメールマガジン。毎日、学習教材をお届けします。

今日の教材を読む